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ボンダイ(ボンK日報)

あれやこれや

私の思う都市政治の理想郷像

※当たり前だが、内容はフィクションである。

もし私が選挙に出るとしたら?

 

一.ベーシック・インカムの導入による外国人生活保護の停止
平成26年度の資料で都内の外国人被保護人数1万1269名。
日本人も含めた生活保護費全体で5643億7896万円。
この生活保護ベーシック・インカム導入により廃止していく。

二.都心部の景観を守る
近年の商業広告の氾濫は市民に対する不安を煽り立てるものがあります。
特に消費者金融関連の広告は未だにたくさんありその規制が急務となっております。

三.ノブレス・オブリージュ宣言の採択
現在の日本の富裕層の振る舞いが日本人のみならず外国人からの顰蹙を買う原因となる行為を自制することを求める宣言を採択します。
貧困層富裕層が共生できる社会が本来あるべきです。

四.任意団体への監視強化
麻布にある民団ですが公の業務としてパスポートの発給が行われております。
任意団体であるはずの民団が公の業務を行い税金を減免することはいかがなものでしょうか?

五.過剰車社会の清算
我々の調査しているものだけで毎年500台の自家用車が増加している。
この過剰車社会が公共交通再生の障害になりさまざまな社会問題の根源に変わっている。
結局の所市民が自分で自分の首を絞めているという事です。

住む場所にもよりますが自家用車に関しては「公共の資産」と断じ、所得による制限や外国人への公共交通利用推進などの対策を講じます。

六.大量移民受け入れ中止
現時点で住民の大半が理解し得ない大量の移民受け入れについては実施いたしません。
その代わりに出生率改善を目指して子育て支援政策を行っていきたいと思っております。

七.マスな公共交通の実現
1990年代はマスだった公共交通ですが現在公共性に反する鉄道が運行されています。
少しでも公共交通での無駄を減らしてマスな公共交通を目指したいと考えております。